ぎりぎりにみちみち

コンビニにプリンやアイスを
買いに行くのに
ちょうどいいサイズのバッグなので
コンビニバッグと名づけたバッグです。

 

搬入前日の真夜中に
せっせと描きました。
作品をみちみちに並べたい!
という欲求があって
ぎりぎりまでねばってしまいます。

 

だけどいまだかつて
みちみちに並べられたこと
ありましたっけ?笑

 

いつも何かが足りないのです。

 

たぶん自分でその状況をつくってる。
足りないものを補いたい!
という立ち位置が
つくるときに楽。

 

それは自分の限界を
超えないようにしている
ようにも感じます。

 

いつも歩きやすい小さな山を
登っては降りて
ぐるぐるしてる。

 

足腰は鍛えられるかも。
だけど予想を超えない世界。

 

もうそろそろいいのではないだろうか?
小さな山を越え、大きな山に登ってみたら?

 

>9月8日(金)~11日(月)個展開催します!

 

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